2016年05月13日

もう鉄は熱くないのか?


「鉄は熱いうちにうて」ということわざがあります。
「三つ子の魂100まで」ということわざもあります。

子どものしつけ問題をこのことわざにあてはめると3歳ぐらいまでの若いうちにきっちりしつけておいた方がよいということになりそうです。

3歳児程度の行動を繰り返す祭輝にはまだまだ教えなければならないことがたくさんありそうです。

でも、実年齢は今月9歳。

いくら言って聞かせても、冷え切った鉄を叩くようなものなんだろうか?
もう遅いんだろうか?

そもそも、生まれつきそうなんだろうか?

などと弱気なことを考えてしまいました。
でも、冷え切っているからといっても、叩くのをやめるわけにはいきません。
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posted by pegami at 12:43| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
お久しぶりです!と言っても私は毎日楽しみに読ませていただいているので、久しぶりの気分ではないですが…(^^;

『千里の道も一歩から』『ローマは一日にしてならず』『塵も積もれば山となる』はどうでしょう?

毎日元気もらっています。これからも楽しみにしています(*^^*)
Posted by 由布 at 2016年05月14日 23:42
コメントありがとうございます。
そうですね。そうですよね。ふむふむ。

元気いただきました。
ありがとうございます。


>由布さん
>
>お久しぶりです!と言っても私は毎日楽しみに読ませていただいているので、久しぶりの気分ではないですが…(^^;
>
>『千里の道も一歩から』『ローマは一日にしてならず』『塵も積もれば山となる』はどうでしょう?
>
>毎日元気もらっています。これからも楽しみにしています(*^^*)
Posted by 祭輝とうさん at 2016年05月15日 20:28
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